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60代 スキマバイトの哀れな内実

マネー
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ども。ハチです。スキマバイトワーカーをしています。

今日も朝の5時からバイト。行き先は某Amazonの物流センター。

特に誰かから怒られることもなく終了。

帰宅してダラダラしていたらスマホにポップアップ通知が。

この現場の来週以降分募集が出たのです。

迷っていたら枠に入れない。

すぐさま応募しようとしたら。。。

制限がかかって応募できない。

どういうことか?っていうとですね。

いわゆるバイトアプリの仕事なんですが。

大体どこのバイトアプリでも同一企業で年間の給与が28万を超えると応募ができないんですよ。

なぜかというに年間の給与が30万円を超えると税法上企業はその人の報告書を税務署に申告しなくちゃならないらしい。

じゃぁ30万まで働かせてよ、って話なんだがそうするとなんらかの行き違いで金額を超えてしまうことがあり得る。それを予防するためにアプリ側で低めの限度額を独自に儲けてるってわけ。

今回私はこの限度額に引っかかってこの現場の応募制限がかかったんです。。

まぁこれには裏技があってこの制限は一つのバイトアプリ例えばタイミー上だけの制限。

だから一つの企業がAとB二つのアプリで募集をかけてる場合は他のとこから応募することもできる。企業側がそういう応募を禁止していなければっていう条件付きではあるけれど。

じゃあそうすれば、っていう話なんだどね。

俺の場合別アプリでもそろそろ制限がかかりそうなんだよな。。

まぁスキマバイトワーカーなんて好き勝手に仕事してるように見えるけどこんな面倒な問題と戦ってるわけです。

とりあえずはそんな報告です。これ以降のことは酒でも飲みながら考えます。

また明日。

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