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男の哀しい本性を感じる60代

つぶやき
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ども。ハチです。流浪のスキマバイトワーカーです。

今日も朝の4時半からタイミーバイト。行き先はAmazonの物流センター。

今日も相変わらず荷物は多い。でも人手が足りない。

いつもは4人で回してるところを3人でやるからっもうへとへと。

歩数計は

14,000オーバー。

🥲

さてタイトルのこと。

私がこのAmazonの物流センターへ頻繁に行ってるのはいくつか理由がありまして。

自宅から近い

仕事量が適度。

早起きで体調が良くなった

等々色々あるんですが。

なんと行っても一番の理由はこれ。

女性が多い

つまり女性と会話できる機会が多いってこと。

やっぱり幾つになっても異性との何気ない会話って楽しいモノです。

おそらく他の男どもも口には出さないが同じことを思ってるはずだ。

だからちょっと見栄えのいい若い女性が来るとみんなよってたかって話したがる。

俺にはそうしか見えない。

でもねぇ。一方で哀しい現実というか男のサガとでもいうんでしょうか?

一口に女性とは行っても色々で。。

おデブとか見た目が???(要するにブ○イク)な女性には誰も話しかけない。

こんなもんです。

物流センターに限らずどんな職場でもそんなもんでしょ。つか思えば学校だってそんなもんだったよな。。

せめて俺はどんな女性にも優しく対応したい

なんて綺麗事はいうつもりありません。やっぱり綺麗な女性と話す方が楽しいですから。

ああ、鏡を見てか言えよっていう反論はご尤もです。はい。

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