当サイトはアフィリエイト広告を使用しています。

時折いる”困った人”について語る60代

スポンサーリンク
スポンサーリンク

ども。ハチです。しがないスキマバイトワーカーです。そして自称インフルエンサーです。

テレビ番組ロケの呆れた実態|ハチ
知人の中に東京キー局のとある大人気地上波TV番組から取材を受けたことのある人間がいます。 VTRでの出演を前提とした録画撮りの取材というわけです。 番組名はあえてぼかしますが、 「英国首都の長靴」 とでもいっておきますか。 hint 英語に…

今日も例によってタイミーバイト。行き先はAmazonの物流センター。

人がギリギリで忙しかったけど、まぁ怒られることもなく終了。

さてタイトルのこと。

朝礼が始まるのを待っていると社員が電話応対しているのが目に付く。

漏れてくる会話を聞くと道に迷って現場、というか駐車場にたどりつけなくなり電話で泣きついてきたわけだ。。

いるんだよな、こういう人。いわゆる、

地図が読めない人

タイミーの仕事って募集要項みればちゃんと住所と地図が載ってる。会社によっては航空写真までつけてくれてるところもある。

ここのAmazonの物流センターだって住所は当然、航空写真や近隣の写真まで載っている。

でも辿りつけない人がいるのよ。

はっきり言ってバカだと思う。いいとしした社会人が。

というか甘ったれだよな。。

ちなみに今日の困ったさんは女性だったけど割合的には圧倒的に男が多いのよね。

これはここに来て認識が変わったところではある。

あああとその困ったさんの現物?を見たら、、、。

ああいかにもそういう人だな。。と。。

まぁ色々言ってきたが応対するのは社員だから俺には関係ないや。

ってそう思うしかないよね、

今日はそんな愚痴でした。

また明日。

タイトルとURLをコピーしました