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トラブルをラッキーと思う無責任な60代

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ども。ハチです。しがないスキマバイトワーカーです。そして自称インフルエンサーです。

テレビ番組ロケの呆れた実態|ハチ
知人の中に東京キー局のとある大人気地上波TV番組から取材を受けたことのある人間がいます。 VTRでの出演を前提とした録画撮りの取材というわけです。 番組名はあえてぼかしますが、 「英国首都の長靴」 とでもいっておきますか。 hint 英語に…

今日も朝の5時からタイミーバイト。行き先はAmazonの物流センター。

ここの仕事って要するに商品をルート別、つまり配送する車ごとに仕分ける作業なんだが。

今日はそのルートの指示がAmazonから届かない。

となるとルートのラベル(あの黄色いやつね)が発行できないから仕分けもやりようがない。

ということでひたすら待機。

ようやく1時間くらい遅れて作業スタート。

まぁいつもなら途中休憩があるんだが今日はそんなこと言ってられないからぶっ続け。

こんな調子だったから到着している荷物を捌ききれずに強制終了。

残った荷物は昼の仕分けに回ったようです。

そんなわけで今日の実働時間は契約の3時間からマイナスして2時間。

でも契約だから報酬は満額でた。

結果的にバイトワーカーとしてはラッキーだったってわけだ。

働く会社のトラブルをラッキーだなんていうのは不謹慎ではある。

でもそんなこたあ知ったこっちゃないよ。所詮バイトだもん。

また明日。

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